不登校や行き渋りに悩む保護者の皆さまへ
学校に行けない子どものために『親ができる声かけと関わり方』

思春期という多感な時期に、学校に行けない(行かない)お子さんを見守るのは、言葉にできないほど身を切る思いかもしれません。しかし、不登校は決して「停滞」ではなく、お子さんが自分らしく生きるための「充電期間」なのです。
本講演では、人気教育評論家の親野智可等(おやの・ちから)先生をお招きし、学校に行けない(行かない)お子さまの心に届く「親ができる声かけと接し方」をテーマにお話しいただきます。親の焦りからついつい口に出してしまう「正論」を「共感」の言葉に変え、関わり方を少し工夫するだけでお子さまの気持ちが明るく前向きになります。その積み重ねが、お子さまを前進させるエネルギーとなるのです。
親野先生のご講演をお聞きいただくことで、不登校や行き渋りに悩む保護者さまのヒントになれば幸いです。親野先生の温かいお話に触れ、お子さまを信じる勇気をもらいましょう。
- 講演日と時間
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2026年6月21日(日)18:00~19:30
- 定員
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- 先着25名
- 人数が達した時点で受付終了
- 参加対象
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不登校や行き渋りの中学生・高校生を持つ保護者
- 会場
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匠高等学院
地下鉄・本郷駅より徒歩2分 - 参加費
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無料
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【申込完了】学校に行けない子どものために『親ができる声かけと関わり方』のご案内
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